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けもみみかふぇ高崎のコンカフェの店内をご紹介!ピンクと白の内装とシャンデリアが自慢です

こんにちは、高崎のコンカフェ「けもみみかふぇ」です🐾
群馬県高崎市・本町の「88ビル」102号室で、2026年9月4日にプレOPENした、けもみみコンセプトカフェです。おかげさまで少しずつ「行ってみたよ」「お店の雰囲気がかわいかった」というお声をいただけるようになってきました。本当にありがとうございます。
そんな中でいちばん多くいただくのが、「お店の中ってどんな感じなの?」というご質問です。コンカフェに行ったことがない方ほど、扉を開ける前のドキドキは大きいもの。中が暗いのか明るいのか、広いのか狭いのか、どんな席に座るのか――わからないことが多いと、一歩を踏み出しにくいですよね。
そこで今回のブログでは、けもみみかふぇの「内装」をじっくりご紹介します。写真1枚だけでは伝えきれない色づかいや照明、家具の座り心地、ちょっとした小物まで、店内をぐるっと一周するつもりで読んでいただけたらうれしいです。少し長めの記事になりますので、ドリンクでも片手にゆっくりどうぞ☕
1. 扉を開けた瞬間の第一印象は「やわらかいピンク」
お店に入ってまず目に飛び込んでくるのは、ピンクと白でまとめられた明るい空間です。
コンセプトカフェというと、ネオンが光っていたり、照明を落としたムーディーな空間を想像される方も多いかもしれません。けもみみかふぇはその反対で、どちらかというと「明るくてふんわり」した雰囲気です。夜の営業(20:00〜LAST)のお店ではありますが、店内に一歩入ると、ちょっとした秘密のお部屋に遊びに来たような、やさしい明るさに包まれます。
壁は、上半分と下半分で色が切り替わるデザインになっている部分があります。淡いピンクと白のツートーンは、甘すぎず、でもしっかりかわいい。壁面全体がピンクだと少し落ち着かなくなってしまうところを、白をたっぷり使うことで抜け感を出しています。
入口まわりには、大きなピンクのカーテンがかかっています。カーテンをくぐってお店の中へ入る、というちょっとした「切り替わり」があることで、外の世界からふっと離れて、けもみみかふぇの時間が始まる――そんな感覚を味わっていただけたらと思っています。
ピンクにもいろいろある
ひとことで「ピンク」と言っても、実は店内にはいくつかのピンクが使われています。
- 壁の上部や一部の面に使われている、やさしいパステル寄りのピンク
- カウンターの腰部分や収納まわりに使われている、少しくすみのあるピンク
- 入口のカーテンの、ふわっとした明るいピンク
- お花やシャンデリアのアクセントに使われている、華やかなピンク
同じピンクでもトーンを少しずつ変えているので、空間全体がのっぺりせず、奥行きのある印象になっています。じっくり見比べてみると「ここのピンクはちょっと濃いね」「こっちは白っぽいね」と発見があるはずです。ご来店の際は、ぜひ探してみてください。
白がつくる「抜け感」
ピンクと同じくらい大切にしているのが、白です。天井付近の壁、カーテン、カウンターの天板、そして床。白い面が多いことで、照明の光がきれいに広がり、店内全体が明るく見えます。
小さなお店なので、色を詰め込みすぎると圧迫感が出てしまいます。白を「余白」として使うことで、ゆったり呼吸できる空間になるように意識しています。キャストのお洋服やけもみみが、白い背景の前だとよく映えるのも、うれしいポイントです。
2. 天井を見上げると、ピンクのシャンデリア
けもみみかふぇの内装でいちばんの「推しポイント」を挙げるなら、やっぱりシャンデリアです。
店内の天井には、ピンクのクリスタルがきらきら揺れるシャンデリアが吊るされています。キャンドル型のライトがいくつも並び、その間をしずくの形の飾りがつないでいる、とってもロマンチックなデザインです。写真をよく見ていただくと、手前と奥にひとつずつ、2つのシャンデリアが並んでいるのがわかると思います。
シャンデリアというと、ホテルのロビーや大きなホールにあるような、きらびやかで少し近寄りがたいものを想像するかもしれません。でも、けもみみかふぇのシャンデリアはピンク色で、サイズ感もお部屋にちょうどいい大きさ。豪華さよりも「かわいさ」が先に来るような、親しみやすい雰囲気です。
天井の色にもひと工夫
実は、天井はまっ白ではなく、ほんのりあたたかみのある色になっています。照明の光を受けると、天井全体がやさしいオレンジがかった色に見え、空間がぐっと柔らかくなります。
白い天井だと少し事務的な印象になりがちなところを、あたたかい色にすることで、夜のお店らしい落ち着きと、かわいらしさの両方を出せるようにしています。シャンデリアのピンクとも相性がよく、見上げたときにほっとするような色合いです。
照明の組み合わせ
天井には、シャンデリアのほかに、埋め込み型の小さなダウンライトや、向きを変えられるスポットライトもついています。
- ダウンライト:店内全体をまんべんなく明るく照らす、ベースの光
- スポットライト:カウンターや壁面など、見せたい場所をピンポイントで照らす光
- シャンデリア:空間の主役になる、装飾としての光
この3種類の光を組み合わせることで、「暗すぎず、でも明るすぎない」ちょうどいいバランスにしています。メニュー表の文字が読みやすく、キャストの表情もよく見えて、それでいて昼間のカフェとは少し違う、夜ならではの特別感もある――そんな空間を目指しました。
3. 主役はカウンター席
けもみみかふぇは、カウンター席が中心の小さなお店です。入口から見て右手に、まっすぐ長いカウンターが伸びていて、そこに椅子がずらりと並んでいます。
白い天板とピンクの腰壁
カウンターは、白い天板にピンクの腰壁という組み合わせです。天板は、ふちに少し厚みと段のあるデザインになっていて、端のほうには木目がのぞいています。ただ真っ白なだけではなく、木のぬくもりが少し感じられるのがポイントです。
天板が白いので、ドリンクのグラスやお絵描きオムライス、お絵描きパンケーキがとても映えます。キャストが描いたイラストを写真に撮るときも、白い背景だと色がきれいに出るので、ぜひカメラを構えてみてください📸
カウンターの下側、お客様の足元にあたる部分はピンクの面になっています。座ったときに視界の下のほうにもピンクが入るので、どの席に座っても「けもみみかふぇらしさ」を感じていただけると思います。
カウンターだから、ちょうどいい距離
カウンター席のいいところは、キャストとの距離感です。
テーブル席だと向かい合わせになって少し緊張してしまう方も、カウンターなら横並びや斜めの位置からお話しできるので、自然と肩の力が抜けます。ずっと目を合わせていなくても大丈夫。ドリンクを飲みながら、店内を眺めながら、気が向いたときにおしゃべりする――そんな過ごし方ができるのもカウンターの魅力です。
おひとり様でのご来店が多いのも、カウンター中心のお店ならでは。隣の席の常連さんと、いつのまにか推しの話で盛り上がっていた……なんてこともあるかもしれません。もちろん、静かに過ごしたい方はそれで大丈夫。キャストもお客様それぞれのペースに合わせてお話しします。
席によって見える景色が少しずつ違う
カウンターはまっすぐ一列なので、どの席に座ってもキャストとの距離は近いのですが、見える景色は席によって少しずつ変わります。
入口に近い席からは、店内全体を奥まで見渡すことができます。2つのシャンデリアが手前と奥に並んで見えるので、「けもみみかふぇに来たな」という実感がいちばん味わえる位置です。一方、奥のほうの席に座ると、ピンクのお花や白いカーテンが近くに見え、少しこぢんまりとした、秘密基地のような落ち着きがあります。
席はご来店時の状況に合わせてご案内しますが、何度か来ていただくうちに「今日はこっちの景色がいいな」と、お気に入りの位置が見つかるかもしれません。
4. 座り心地にもこだわった椅子
カウンターに並ぶ椅子は、グレーのベルベット調の生地に、ゴールドの脚を合わせたデザインです。
包み込まれるような背もたれ
背もたれは、肩のあたりまでふんわりと包み込むような丸みのある形になっています。ひじ掛けのように両サイドが少し前に回り込んでいるので、座ったときに体がすっぽり収まり、安心感があります。
60分の飲み放題(3,300円)でゆっくり過ごしていただくお店なので、座り心地はとても大切です。お仕事帰りでちょっと疲れている夜でも、腰を下ろした瞬間に「ふう」とひと息つけるような椅子を選びました。
グレー×ゴールドで大人っぽく
ピンクが多い店内の中で、椅子はあえてグレーにしています。全部をピンクにしてしまうと甘くなりすぎるところを、グレーを入れることで空間がきゅっと引き締まり、少し大人っぽい雰囲気になります。
脚のゴールドは、シャンデリアの金具や、店内に飾っている小物のゴールドとリンクしています。細くてすらっとした脚なので、椅子が何脚並んでいても重たく見えず、カウンターまわりがすっきりと見えます。
ベルベット調の生地は、光の当たり方で表情が変わるのも素敵なところ。照明の下で見ると、ほんのりつやが出て上品に見えます。写真にもきれいに写るので、自撮りの背景にもおすすめです。
5. 床と壁の素材感
大理石調の白い床
床は、白をベースにした大理石調の床です。うっすらとグレーの模様が入っていて、上品で明るい印象になっています。
白い床は照明の光を反射するので、店内全体がさらに明るく見えます。ピンクの壁やカウンター、グレーの椅子とも相性がよく、どんな色を置いてもなじんでくれる、いわば店内の「土台」のような存在です。
大理石調の床は、少し高級感があるのもポイント。カジュアルに立ち寄れるお店でありながら、足元がきれいだと、なんだか背筋が伸びるような、ちょっとだけ特別なお出かけ気分になれます。
壁はシンプルに、飾りはポイントで
壁面はピンクと白のツートーンをベースに、あまりごちゃごちゃと物を貼らず、シンプルにまとめています。そのぶん、ところどころに置いている小物やグリーンが引き立つようにしています。
右手の壁の高い位置には、壁掛けのモニターがあります。普段は店内の雰囲気に溶け込んでいますが、イベントのときなどに活躍してくれる予定です。どんな使い方をするかは、今後のイベント情報でお知らせしますので、お楽しみに。
6. 小物・グリーン・お花
内装の雰囲気をつくっているのは、壁や家具だけではありません。店内のあちこちに置いている小物たちも、けもみみかふぇの大切な仲間です。
奥のカウンターまわり
お店の奥には、もうひとつの白いカウンターがあります。その上には、ピンクのお花のアレンジメントが飾られています。濃いピンク、淡いピンク、白が混ざった華やかなお花で、ピンクのラッピングに包まれています。お店の奥に視線が抜けたとき、ぱっと目に入るアクセントになっています。
その隣には、ゴールドの地球儀のようなオブジェ。細いフレームで組まれた球体で、シャンデリアや椅子の脚のゴールドとおそろいの色です。ちょっとアンティークな雰囲気があって、かわいいだけではない、少し大人っぽい遊び心をプラスしてくれています。
壁の棚とグリーン
左手の壁には、小さな木の棚がついていて、そこから観葉植物のつるが垂れ下がっています。その上には、モノトーンの柄のアートパネルも飾っています。
ピンクと白の空間に、グリーンがひとつ入るだけで、ぐっとナチュラルで居心地のいい雰囲気になります。「かわいい」だけでなく「くつろげる」空間にしたいという思いから、植物も取り入れています。
窓辺の白いカーテン
奥の窓には、白いカーテンがかかっています。ギャザーがたっぷり入ったやわらかいカーテンで、外の景色をやさしく遮りつつ、お部屋のような雰囲気を演出してくれています。
カーテンの前は、写真を撮るときの背景としてもおすすめの場所です。白いカーテンを背景にすると、光がふんわり回って、肌もきれいに写ります。
7. 写真映えのポイント
せっかく来ていただいたなら、思い出に写真も残したいですよね。ここでは、内装を活かした写真映えのポイントをいくつかご紹介します。
① シャンデリアを入れて見上げるアングル
カウンター席に座ったまま、少し下からシャンデリアを見上げるように撮ると、天井のあたたかい色とピンクのクリスタルがきれいに写ります。ドリンクのグラスを手前に入れて撮るのもおすすめです。
② カウンターの天板でテーブルフォト
お絵描きオムライスやお絵描きパンケーキが届いたら、白い天板の上で真上から撮ってみてください。白い背景にケチャップやチョコソースのイラストがくっきり映えて、SNSにもぴったりの1枚になります。
③ チェキはピンクの壁や白いカーテンの前で
チェキ(1,650円)を撮るときは、ピンクの壁や白いカーテンの前がおすすめです。けもみみをつけたキャストと一緒に、やわらかい色の背景で撮ると、とてもかわいく仕上がります。ポーズに迷ったら、キャストが一緒に考えますので、遠慮なく相談してくださいね。
④ 椅子の並びを活かした奥行きショット
カウンターの端から、椅子が並んでいる様子を斜めに撮ると、奥行きのある写真になります。グレーとゴールドの椅子が等間隔に並ぶ様子は、それだけでなんだか絵になります。
※店内で写真を撮るときは、ほかのお客様が写り込まないようご配慮をお願いしています。撮ってもいいか迷ったときは、お気軽にキャストへお声がけください。
8. 内装づくりで大切にした3つのこと
ここまで場所ごとにご紹介してきましたが、けもみみかふぇの内装には、全体を通して大切にしている3つの考え方があります。
① 「かわいい」と「くつろげる」の両立
コンセプトカフェなので、扉を開けた瞬間に「かわいい!」と思っていただける空間であることは大切です。でも、かわいさだけを追いかけると、目がちかちかしたり、なんとなく落ち着かなかったりする空間になってしまいます。
けもみみかふぇは、60分という時間をゆっくり過ごしていただくお店です。だからこそ、ピンクの量を調整して白をたっぷり使い、グレーの椅子やグリーンで落ち着きをプラスしています。「かわいいのに、なぜか長居したくなる」――そう感じていただけたら、とてもうれしいです。
② はじめての方が緊張しない明るさ
夜のお店に入るのは、はじめての方にとって少し勇気がいることだと思います。中の様子がわからない、暗くて入りづらい、というハードルを少しでも下げたくて、店内は明るめの照明にしています。
女性おひとりでも、ご友人同士やカップルでも、気軽に立ち寄っていただけるお店でありたい。明るくてやわらかい内装は、そんな思いのあらわれでもあります。
③ キャストがいちばん映える背景
内装の主役は、実は家具や照明ではなく、キャストです。けもみみをつけたキャストが、どの角度から見てもかわいく見えるように。チェキを撮ったときに、背景がうるさくならないように。白とピンクを中心にした、シンプルで明るい空間は、キャストの魅力を引き立てる「舞台」でもあるのです。
9. はじめての方へ:店内での流れ
内装のイメージがわいてきたところで、実際にご来店いただいたときの流れも簡単にご紹介します。
- ご来店:予約なしでもOKです。混雑状況によってはお待ちいただく場合があるので、事前にInstagramのDMでご連絡いただくのもおすすめです。
- お席へご案内:カウンター席へご案内します。キャストがすぐ近くでお迎えします。
- 60分飲み放題スタート:焼酎・ウイスキー・サワー・ソフトドリンクなど、各種ドリンクが飲み放題です。ノンアルコールもご用意しているので、お酒が苦手な方も安心です。
- キャストとお話:会話をゆっくりお楽しみください。キャストドリンクやチェキは、注文してもしなくてもOKです。
- 延長確認:自動延長ではありません。お時間が近づくとキャストがお声がけしますので、延長(60分 3,300円)されるかどうかをその際にお伝えください。
- お会計:現金・クレジットカード・PayPayなどの各種キャッシュレス決済に対応しています。
なお、店内では喫煙いただけます。タバコの煙が苦手な方は、ご来店時にスタッフまでお気軽にご相談ください。
10. この空間での過ごし方
内装のご紹介をしてきましたが、最後に「この空間でどんなふうに過ごせるのか」を少しだけお話しさせてください。
お仕事帰りに、ひと息つく
けもみみかふぇの営業は20:00からです。お仕事や学校が終わって、ごはんを食べて、ちょっとだけ寄り道したい――そんな夜にぴったりの時間帯です。明るくてやわらかい店内で、ふかふかの椅子に座って、飲み放題のドリンクを飲みながらキャストとおしゃべり。慌ただしい1日の終わりに、「ちょっと特別な癒し時間」を過ごしていただけたらと思っています。
おひとり様でも大丈夫
カウンター中心のお店なので、おひとり様でのご来店も大歓迎です。むしろ、おひとりで来てくださる方がとても多いです。カウンター越しにキャストがお話ししますので、手持ちぶさたになることはありません。
コンカフェがはじめてでも
「コンカフェってどんなところ?」という方にこそ、一度来ていただきたいです。けもみみかふぇの料金は、60分の飲み放題で3,300円。席料・チャージ・サービス料はありません。かかるのは飲み放題料金と、ご注文いただいたオプションの分だけです。
キャストドリンク・チェキ・お絵描きオムライス・お絵描きパンケーキ(各1,650円)は、注文してもしなくてもOKです。まずは飲み放題だけで、お店の雰囲気を味わってみてください。はじめての方向けの流れは、ホームページのはじめての方へのページでもご紹介しています。料金の詳細は料金システムをご覧ください。
推しを見つける場所として
けもみみをつけたキャストたちが、この空間でお迎えします。ピンクと白の店内に、それぞれのキャストの個性がどう映えるのかも、ぜひ実際に見ていただきたいポイントです。ホームページのキャスト紹介ページでは、プロフィールや出勤予定もチェックできるので、気になる子を見つけてからご来店いただくのもおすすめです。
11. 店内についてよくあるご質問
内装や店内の雰囲気について、これまでにいただいたご質問の中から、特に多いものをまとめました。
Q. 夜のお店だけど、店内は暗いですか?
いいえ、どちらかというと明るめです。ダウンライトとスポットライト、そしてシャンデリアの光で、メニューの文字もキャストの表情もしっかり見える明るさにしています。白い床や壁が光を反射するので、写真で見るよりも実際はさらに明るく感じるかもしれません。
Q. カウンター席にひとりで座るのは気まずくないですか?
ご安心ください。けもみみかふぇは、おひとり様でのご来店がとても多いお店です。カウンター越しにキャストがお話ししますので、ひとりでぽつんと過ごす時間はほとんどありません。椅子は背もたれがしっかりしているので、ゆったりもたれながらくつろいでいただけます。
Q. 女性ひとりやカップルでも、浮きませんか?
浮きません!女性おひとりでも、ご友人同士やカップルでも大歓迎です。ピンクと白のかわいい内装は、女性のお客様にも「かわいい」と言っていただけることが多いです。
Q. 店内の写真を撮ってもいいですか?
内装の写真や、お料理・ドリンクの写真は、ほかのお客様が写り込まないようご配慮いただければ大丈夫です。迷ったときは、その場でキャストに聞いてみてください。キャストと一緒の写真は、ぜひチェキで残してくださいね。
Q. 車で行っても大丈夫ですか?
専用駐車場はございませんが、店舗周辺にコインパーキングがございます。近隣の駐車場の場所は、ホームページのアクセスページでご確認いただけます。
12. 店内でのお願い
みなさまに気持ちよく過ごしていただくために、いくつかお願いがあります。
- 店内の家具や装飾はとても大切にしています。シャンデリアやお花、小物には触れないようお願いいたします
- ほかのお客様のプライバシーにご配慮ください。写真を撮るときは、ほかのお客様が写り込まないようお願いします
- 体調がすぐれないときや、飲みすぎてしまったときは、遠慮なくキャストへお声がけください
小さなお店だからこそ、ひとりひとりのお客様に心地よく過ごしていただける空間を、みなさまと一緒につくっていけたらうれしいです。
13. アクセス
最後に、お店の場所をご案内します。
- 住所:〒370-0813 群馬県高崎市本町37-1 88ビル102号室
- 営業時間:20:00〜LAST
- 電車・徒歩:JR高崎駅西口から徒歩約20分、JR北高崎駅から徒歩約14分
- バス:「本町一丁目」下車、徒歩約3分
- お車:近くにコインパーキングがあります
高崎駅から歩く場合は、中央銀座アーケードを抜けて、大通りを左折して本町方面へ進みます。アーケードは屋根付きなので、雨の日でも安心です。アーケードを抜けた先も街灯が多く、夜でもわかりやすい道です。「88」の数字が目印の建物が見えたら、そこがけもみみかふぇです。
写真つきの詳しい道順は、ホームページのアクセスページでご案内しています。はじめての方は、ぜひ一度チェックしてからお越しください。
まとめ:ピンクと白の「ちょっと特別な部屋」で待っています
今回は、けもみみかふぇの内装をたっぷりとご紹介しました。最後に、ポイントを振り返ります。
- 色づかい:トーンの違うピンクと、たっぷりの白で、かわいいのに落ち着ける空間
- 照明:ピンクのクリスタルが揺れるシャンデリアと、あたたかい色の天井
- カウンター:白い天板とピンクの腰壁。キャストとの距離がちょうどいい
- 椅子:包み込まれるような背もたれの、グレー×ゴールドのベルベット調チェア
- 床:明るく上品な、白い大理石調の床
- 小物:ピンクのお花、ゴールドのオブジェ、グリーンと白いカーテン
写真で見ていただくのもうれしいのですが、照明のあたたかさや椅子の座り心地、店内に流れるゆったりした空気は、やっぱり実際に来ていただかないと伝わりきらない部分です。
「ちょっと疲れたな」という夜に、ふらっと立ち寄れる場所でありたい。そんな思いでつくったこの空間で、キャスト一同、みなさまのご来店を心よりお待ちしています🐾
店内の様子やキャストの日常は、Instagram(@kemomimicafe)でも更新中です。最新の営業情報やイベントのお知らせもお届けしていますので、ぜひフォローしてくださいね。
ほかの記事はブログ一覧からどうぞ。それでは、けもみみかふぇでお会いできるのを楽しみにしています!
この記事は、高崎のコンカフェ「けもみみかふぇ」がお届けしています。








