けもみみかふぇ

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高崎のコンカフェでチェキを撮ろう!推しとの思い出を残す楽しみ方をご紹介

高崎のコンカフェでチェキを撮ろう!推しとの思い出を残す楽しみ方をご紹介

群馬県高崎市のコンカフェ「けもみみかふぇ」では、キャストと一緒にチェキを撮ることができます。その場で現像されて手元に残る一枚は、スマートフォンの写真とはひと味違う、コンカフェならではの思い出です。

「チェキってどうやって頼むの?」「どんなポーズをすればいいの?」「撮ったチェキはどう保管すればいい?」。この記事では、はじめての方でも安心してチェキを楽しめるように、撮るまでの流れやおすすめのタイミング、かわいく撮れる定番ポーズ、思い出をもっと特別にする残し方まで、まとめてご紹介します。高崎でコンカフェデビューを考えている方も、推しとの一枚を増やしたい方も、ぜひ最後まで読んでみてください。

けもみみかふぇのチェキ紹介のイラスト。けもみみのキャスト2人とピンクのインスタントカメラ、「だいすき」「またきてね」と書かれたチェキが並ぶ

コンカフェのチェキってどんなもの?

その場で現像される、世界に一枚だけの写真

チェキは、撮ったその場でプリントが出てくるインスタントカメラのことです。シャッターを押すとカメラから白いフィルムが出てきて、数分かけてじわじわと写真が浮かび上がってきます。データとして何枚でも複製できるスマートフォンの写真と違い、チェキは一度撮ったら同じものは二度と作れません。だからこそ、「その日、その時間に、そのキャストと撮った」という特別な記念になります。

コンカフェやメイドカフェでは、このチェキをキャストと一緒に撮るのが定番の楽しみ方です。会話やドリンクを楽しむのと同じように、「今日の思い出に一枚」とチェキを頼む方はたくさんいます。

推し活の定番アイテム

コンカフェに通う楽しみのひとつが、お気に入りのキャスト、いわゆる「推し」を見つけることです。推しと撮ったチェキは、推し活の大切な宝物になります。

来店するたびに一枚ずつ増えていくチェキを並べてみると、季節ごとの衣装や髪型の変化、表情の違いが見えてきて、通った日々そのものがひとつのアルバムになっていきます。「この日は誕生日だったな」「この日ははじめて来た日だったな」と、チェキを見返すたびに、その日の会話や楽しかった時間がよみがえってきます。

スマホの写真とは違う「アナログ」の魅力

チェキの写真は、少しやわらかい色合いと、ほんのり懐かしい雰囲気が特徴です。きっちり鮮明なスマートフォンの写真とは違う、あたたかみのある仕上がりに惹かれる方も多いのではないでしょうか。

そして何より、手で触れられる「モノ」として残るのがチェキの魅力です。お財布や手帳にはさんで持ち歩いたり、部屋に飾ったりと、写真データにはない楽しみ方ができます。

けもみみかふぇのチェキ

チェキは1枚1,650円

けもみみかふぇでは、チェキをオプションメニューとしてご用意しています。料金は1枚1,650円(税込)です。キャストドリンク、お絵描きオムライス、お絵描きパンケーキと同じ価格なので、覚えやすいですね。

基本料金は飲み放題60分3,300円で、席料・チャージ・サービス料はありません。たとえば、飲み放題60分にキャストドリンクを1杯、チェキを1枚頼んだ場合の目安は6,600円です。かかるのは飲み放題料金と、頼んだオプションの分だけなので、はじめての方でも予算を立てやすくなっています。料金の詳しい内容は料金システムのページをご覧ください。

頼んでも頼まなくても大丈夫

チェキはあくまでオプションなので、注文してもしなくても大丈夫です。お話をしてみて、「この子と一緒に撮りたいな」と思ったときに頼めばOK。無理にすすめられることを心配する必要はありません。

まずは60分飲み放題で、お店の雰囲気やキャストとの会話をゆっくり楽しんでみてください。そのうえで、記念に残したくなったらチェキを頼む、という気軽なスタイルで大丈夫です。

けもみみキャストと撮れるのがポイント

けもみみかふぇは、けもみみのキャストがお迎えするコンセプトカフェです。ふわふわのけもみみを付けたキャストと一緒に撮るチェキは、ほかのお店ではなかなか撮れない一枚になります。

在籍しているキャストはキャスト紹介のページでチェックできます。来店前に気になる子を見つけておくと、「今日はこの子とチェキを撮りたい」という楽しみも増えますよ。キャストの出勤予定もあわせて確認しておくと安心です。

初めてでも安心!チェキを撮るまでの流れ

はじめてコンカフェに行く方にとって、チェキは「頼み方がよく分からない」と感じやすいメニューかもしれません。ここでは、注文してから受け取るまでのおおまかな流れをご紹介します。

1. キャストに「チェキお願いします」と伝える

チェキを撮りたくなったら、お話ししているキャストに「チェキお願いします」と声をかけるだけでOKです。特別な言い方を覚える必要はありません。

けもみみかふぇはカウンター6席の小さなお店なので、キャストがすぐ近くにいます。大きな声を出さなくても、気軽にお願いできる距離感です。誰と撮りたいか決まっている場合は、そのキャストの名前を伝えてください。

2. ポーズを相談する

撮影の前に、どんなポーズで撮るかをキャストと相談します。「どんなポーズがいい?」と聞いてみると、キャストがおすすめのポーズを提案してくれることもあります。

ポーズを決めるこの時間も、チェキの楽しみのひとつです。「ハートにしようか」「猫の手にしようか」とあれこれ話しているうちに、自然と会話が盛り上がります。はじめてで緊張している方も、ポーズの相談をきっかけに打ち解けられるはずです。

3. 撮影

ポーズが決まったら、いよいよ撮影です。チェキは撮り直しがきかないので、シャッターの瞬間は少しドキドキしますが、そのドキドキも含めて楽しんでください。笑顔の準備ができたら、カメラに向かってポーズを決めましょう。

4. 現像を待つ

撮影が終わると、カメラから白いフィルムが出てきます。写真がはっきり浮かび上がるまでには、数分ほど時間がかかります。

「どんなふうに写ってるかな?」と、キャストと一緒に待つ時間もまた楽しいものです。少しずつ顔が見えてきて、最後に写真が完成する瞬間は、何度経験してもワクワクします。

5. 受け取り

写真が仕上がったら、チェキを受け取ります。コンカフェでは、キャストがチェキにひとことメッセージやらくがきを添えてくれることもあります。どんな仕上がりになるかは、キャストやその日の状況によって変わるので、気になることがあればその場でキャストに聞いてみてください。

受け取ったチェキは、その日いちばんのおみやげです。帰り道にもう一度見返して、楽しかった時間を思い出してみてくださいね。

撮るのにおすすめのタイミング

チェキはお店にいるあいだ、好きなタイミングで頼めます。迷ったときは、次のようなタイミングがおすすめです。

  • 会話が盛り上がったとき:楽しい空気のまま撮ると、自然な笑顔のチェキになります
  • お気に入りのキャストが見つかったとき:「この子と撮りたい」と思った気持ちを大切に
  • お時間が近づいてきたとき:延長確認のお声がけの前後に、その日の締めくくりとして一枚
  • 誕生日や記念日:特別な日の記念に撮っておくと、あとで見返したときの思い出が倍増します
  • はじめて来店した日:コンカフェデビューの記念に、最初の一枚を

けもみみかふぇの延長は自動ではなく、お時間が近づくとキャストまたはスタッフがお声がけします。「そろそろ帰ろうかな」というタイミングで、記念の一枚をお願いしてみるのもいいですね。

推しの出勤日をチェックしてから

撮りたいキャストが決まっているなら、来店前にその子の出勤日を確認しておきましょう。キャスト紹介のページでは、出勤予定とあわせて、その日に出勤するキャストに「本日出勤」、いまお店にいるキャストに「出勤中」の印が付きます。せっかくチェキを撮りに行ったのに、推しがお休みだった……ということがないように、出かける前にひと目チェックしておくと安心です。キャストのプロフィールを読んでおくと、好きなものや得意なことをきっかけに、ポーズの相談や会話も弾みやすくなります。

盛れるポーズ集

チェキを撮るときに迷いがちなのが「ポーズ」です。ここでは、コンカフェのチェキでよく見かける定番のポーズをご紹介します。どれを選ぶか迷ったら、キャストに「これやってみたい」と伝えてみてください。

定番中の定番「ハート」

ふたりで手を合わせて、大きなハートを作るポーズです。片方ずつ手で半分のハートを作り、くっつけるとひとつのハートが完成します。チェキの真ん中にハートができるので、写真としてのまとまりもよく、はじめての方にもいちばんおすすめのポーズです。

両手で作る大きなハートのほかに、片手ずつ作る小さめのハートや、頭の上で腕を使って作るハートなど、アレンジもいろいろあります。

指ハート

親指と人差し指を交差させて作る、小さなハートのポーズです。手軽に作れて、顔の近くに添えるとかわいらしさがぐっとアップします。ふたりで並んで指ハートをするだけでも、ぐっと「それっぽい」チェキになります。

けもみみかふぇらしく「猫の手」

けもみみかふぇならではのおすすめが、手を軽く丸めて作る「猫の手」のポーズです。けもみみキャストと一緒に猫の手をすれば、ふたりそろってけもみみの世界観にぴったりの一枚になります。

両手を顔の横に添えたり、片手だけ招き猫のように上げたりと、ちょっとした違いで雰囲気が変わります。「にゃん」のひとことと一緒にシャッターを切ると、自然と笑顔もこぼれます。

ピース

迷ったときは、やっぱりピースです。シンプルだからこそ、表情や角度の違いが引き立ちます。手のひら側を見せるか、甲を見せるか、顔の横に添えるか、少し前に出すか。いろいろ試してみると、自分にしっくりくるピースが見つかるはずです。

2人で作る「ひとつの形」

ハート以外にも、ふたりで協力して作るポーズがあります。たとえば、ふたりの手で星や数字を作ったり、腕で大きな丸を作ったり。ふたりそろって同じポーズをする「おそろいポーズ」もかわいく仕上がります。

どんな形にするか相談するところから楽しめるので、会話のネタにもぴったりです。

季節やイベントにちなんだポーズ

ハロウィンの時期にはおばけのポーズ、クリスマスには帽子やサンタのポーズなど、季節に合わせたポーズもおすすめです。季節ごとに一枚ずつ撮っていくと、チェキを並べたときに一年の流れが見えて楽しくなります。

服の色や小物で印象を変える

チェキは写る範囲が小さいぶん、服の色や小物がよく目立ちます。明るい色の服を着ていくと顔まわりがぱっと華やかに見え、落ち着いた色の服ならキャストの衣装が引き立ちます。

推しのイメージカラーの小物を身につけたり、推しのグッズを手に持って一緒に写ったりするのも、推し活ならではの楽しみ方です。何を持っていくか考えるところから、チェキの準備は始まっています。

かわいく写るためのちょっとしたコツ

ポーズに加えて、次のようなことを意識すると、チェキの仕上がりがぐっとよくなります。

  • 顔を少しだけ傾ける:まっすぐよりも、ほんの少し首をかしげると表情がやわらかく見えます
  • あごを軽く引く:顔まわりがすっきり見え、目元も印象的に写ります
  • 肩の力を抜く:緊張すると体がかたくなりがちです。深呼吸してから撮るのがおすすめ
  • ふたりの距離を近づける:チェキは写る範囲が小さめなので、少し寄るくらいがちょうどいいバランスです
  • 目線はレンズへ:カメラの画面ではなく、レンズを見ると目線がそろいます

むずかしく考えなくても大丈夫です。いちばん大切なのは、楽しい気持ちで撮ること。ちょっとくらいポーズがずれても、それもまたチェキらしい味になります。

思い出をもっと特別にする残し方

チェキは撮って終わりではありません。受け取ったあとの扱い方や飾り方で、思い出はもっと特別なものになります。

現像中はやさしく扱う

撮ったばかりのチェキは、写真が浮かび上がるまで少し時間がかかります。このあいだは、フィルムを強く押したり、折り曲げたりしないように気をつけましょう。表面を指で強くこすると、跡が残ってしまうことがあります。

また、「振ると早く現像される」と思われがちですが、振っても早くなるわけではありません。テーブルの上にそっと置いて、ゆっくり待つのがおすすめです。

持ち帰るときは折れないように

受け取ったチェキを持ち帰るときは、折れたり傷がついたりしないように気をつけましょう。カード入れや手帳、スマートフォンケースのポケットなど、平らに入れておける場所が安心です。

カバンにそのまま入れると、ほかの荷物とこすれて傷がつくことがあります。チェキ専用のスリーブ(透明のカバー)を用意しておくと、来店のたびに安心して持ち帰れます。

保管は直射日光と湿気を避けて

チェキの写真は、光や熱、湿気の影響を受けやすいといわれています。長くきれいに残したいなら、次のポイントに気をつけて保管しましょう。

  • 直射日光の当たる場所に置かない:色があせる原因になります
  • 高温になる場所を避ける:夏場の車内などに置きっぱなしにしないように
  • 湿気の多い場所を避ける:アルバムやケースに入れて、風通しのよい場所へ
  • スリーブに入れる:ほこりや指紋、こすれから写真を守れます

大切な一枚だからこそ、ちょっとした気づかいで長く楽しめるようにしておきたいですね。

アルバムやファイルにまとめる

チェキが増えてきたら、チェキ専用のアルバムやファイルにまとめるのがおすすめです。ポケットにひとつずつ入れていくだけで、自分だけの「推しアルバム」が完成します。

撮った日付やその日の出来事をメモしておくと、あとで見返したときに思い出がより鮮明によみがえります。「この日はハロウィンだった」「この日は延長して長く話した」など、ちょっとしたひとことで十分です。

デコって飾る

チェキのまわりをシールやマスキングテープでデコレーションするのも楽しい残し方です。ハートや星、肉球のシールを貼ると、けもみみかふぇらしいかわいい一枚に仕上がります。

ただし、写真の面に直接シールを貼ったり、ペンで書き込んだりすると、はがしたときに傷んでしまうことがあります。デコるときは、スリーブやフレームの上から飾るのがおすすめです。

部屋に飾るなら、小さなフォトフレームや、ワイヤーにクリップで吊るすディスプレイもかわいいですね。目に入る場所に飾っておくと、ふとしたときに楽しい時間を思い出せます。

手帳や推し活グッズと一緒に

チェキを手帳にはさんだり、トレーディングカードケースに入れて持ち歩いたりするのも人気の楽しみ方です。推しのイメージカラーに合わせたケースやリボンを選べば、自分だけの推し活グッズになります。

次に来店するとき、前回のチェキを持ってきて「この前撮ったチェキ、宝物にしてるよ」と見せてみるのもおすすめです。キャストもきっと喜んでくれるはずです。

スマホでも記録しておく

チェキそのものを大切に保管しつつ、スマートフォンで撮影してデータとしても残しておくと安心です。万が一チェキが傷んでしまっても、思い出はちゃんと手元に残ります。スマートフォンのアルバムにまとめておけば、いつでもどこでも見返せます。

チェキと一緒に楽しみたいメニュー

チェキだけでなく、ほかのオプションメニューと組み合わせると、その日の思い出がもっと豊かになります。

キャストドリンクで乾杯してから

キャストドリンク(1,650円)は、キャストに一杯ごちそうするメニューです。一緒に乾杯して会話が弾んだところでチェキを撮れば、楽しい空気がそのまま写真に残ります。乾杯のあとの一枚は、表情も自然とやわらかくなります。

お絵描きオムライス・お絵描きパンケーキと

お絵描きオムライスとお絵描きパンケーキ(各1,650円)は、キャストがケチャップやソースで絵やメッセージを描いてくれるフードメニューです。どちらもかわいい見た目が魅力なので、チェキとあわせて楽しめば、その日の記念がさらに増えます。

お絵描きオムライスの楽しみ方は、けもみみオムライスの記事でもご紹介しています。

シャンパンやボトルで特別な夜に

誕生日や記念日など、特別な日にはシャンパンやボトルを頼んで盛り上がるのもおすすめです。華やかなボトルを囲んで撮ったチェキは、その夜を思い出すとっておきの一枚になります。

知っておくと楽しいチェキ用語

コンカフェに通っていると、チェキにまつわる言葉を耳にすることがあります。覚えておくと、会話のきっかけにもなりますよ。

  • 2ショット(ツーショ):お客さんとキャストがふたりで写るチェキのこと
  • ソロチェキ:キャストがひとりで写るチェキのこと
  • らくがき:チェキの余白に書かれるメッセージやイラストのこと
  • 推しチェキ:推しのキャストと撮ったチェキ、またはそのコレクションのこと
  • チェキ帳:チェキをまとめて入れておくアルバムやファイルのこと

けもみみかふぇでどんな撮り方ができるかは、来店したときにキャストに聞いてみてください。

チェキに関するよくある質問

Q. コンカフェがはじめてでもチェキを頼めますか?

A. もちろん大丈夫です。キャストに「チェキお願いします」と伝えるだけで頼めます。ポーズに迷ったら、キャストに相談してみてください。来店の流れは初めての方へのページでも詳しくご紹介しています。

Q. ひとりで来店してもチェキは撮れますか?

A. はい、撮れます。けもみみかふぇはおひとり様も大歓迎です。カウンター席でキャストとお話ししながら、好きなタイミングでチェキを頼んでください。

Q. お酒が飲めなくても楽しめますか?

A. 楽しめます。飲み放題にはノンアルコールのドリンクもご用意しているので、お酒が苦手な方でも安心です。チェキはお酒を飲むかどうかに関係なく頼めます。

Q. チェキを頼まないといけませんか?

A. いいえ、チェキはオプションなので、頼んでも頼まなくても大丈夫です。お話を楽しむだけのご来店も大歓迎です。

Q. 予約は必要ですか?

A. ご予約なしでもご来店いただけます。カウンター6席の小さなお店なので、混雑状況によってはお待ちいただく場合があります。事前にInstagramのDMでご連絡いただくのもおすすめです。

Q. お支払いはカードやPayPayでもできますか?

A. 現金のほか、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済をご利用いただけます。Visa・Mastercard・JCB・PayPayなど、各種キャッシュレス決済に対応しています。くわしくはお支払い方法のページをご覧ください。

Q. お店に行けない日でも、推しにチェキを贈れますか?

A. はい。けもみみかふぇでは、来店しなくてもスマートフォンからキャストにドリンクやチェキを贈れる「遠隔注文」を始めました。くわしくは遠隔注文はじめましたの記事をご覧ください。

Q. 撮影でほかに気になることがあるときは?

A. 一緒に写る人数や撮り方など、気になることがあれば、その場でキャストやスタッフにお気軽にお声がけください。

けもみみかふぇってどんなお店?

チェキを撮りに行く前に、けもみみかふぇがどんなお店なのかもご紹介しておきます。

けもみみキャストがお迎えする小さなコンカフェ

けもみみかふぇは、2026年9月4日にプレオープンした、高崎のけもみみコンセプトカフェ&バーです。お店のテーマは「ちょっと特別な癒し時間」。ちょっと疲れた夜に、ふらっと立ち寄れる場所を目指しています。

店内はカウンター6席の小さなお店です。キャストとの距離が近く、ゆっくりお話しできるのが魅力。カウンターでお酒を飲みながらキャストと会話を楽しめるので、ガールズバー感覚でも楽しめます。コンカフェとガールズバーの違いが気になる方は、ガールズバーをお探しの方へのページもご覧ください。

20時から営業、予約なしでもOK

営業時間は20:00〜LASTです。お仕事帰りや、飲み会のあとの二軒目にも立ち寄りやすい時間帯です。ご予約なしでもご来店いただけるので、「今日はチェキを撮りに行こうかな」と思い立ったその日に、気軽にお越しください。

焼酎・ウイスキー・サワー・ソフトドリンクなど、各種ドリンクが60分3,300円で飲み放題です。延長は60分3,300円で、自動延長ではないので安心してお楽しみいただけます。

高崎でチェキを撮るなら、けもみみかふぇへ

けもみみかふぇは、群馬県高崎市本町にあるけもみみのコンセプトカフェ&バーです。営業時間は20:00〜LAST。お仕事帰りや飲み会のあとにも、ふらっと立ち寄れます。お店までの道順はアクセスのページで写真つきでご案内しています。

この記事でご紹介したことを、最後にまとめておきます。

  • チェキは1枚1,650円。頼んでも頼まなくてもOKのオプションメニュー
  • 頼み方はかんたん。キャストに「チェキお願いします」と伝えるだけ
  • ポーズに迷ったら、ハート・指ハート・けもみみかふぇらしい猫の手がおすすめ
  • 受け取ったら、スリーブやアルバムで光と湿気から守って大切に保管
  • 飾り方はいろいろ。デコったり手帳にはさんだりして、自分だけの推し活グッズに

その日、その時間にしか撮れない一枚は、きっと大切な宝物になります。けもみみキャストと一緒に、推しとの思い出をチェキに残してみませんか。

今夜、ちょっと寄っていきませんか?🐾 みなさまのご来店を、キャスト一同お待ちしています。

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アクセス

けもみみかふぇ

〒370-0813群馬県高崎市本町37−1 88ビル 102号室

TEL 090-7615-1630

高崎銀座商店街エリア隣接高崎駅から徒歩20分・バス8分近くにコインパーキングあり